Tシャツ持参ですが、なにか?

平均的な体内水分量の割合は女性が50%くらい、男性は60%くらいだそうです。
女性ですが、私の場合は体内の70%は水分なんじゃないかと……。そうじゃないなら、吹き出す汗の量の説明がつかない!!

春夏秋冬問わず、洋服を買う時は白か黒がほとんど。私の汗は気候、歩行、暖房、何にでも反応して滲み出てくるのです。
グレーが流行色の時なんて、流行は即決で無視しました。だって汗が染みて、生地の色が変わってしまう。ライトグレーなんて着た日には背中や脇だけダークグレーになるわけですから、汗が目立たない色の服を着るしかないのです。

脇の汗取りパットを利用したこともありますが、パットと生地の境界から汗で色が変わるので使用をやめました。こまめに汗を拭いたり、アイスノンで冷やしたり、ハッカ系のボディーシャワーなど、いろいろ試してみたけれど最近では諦めモードです。

もう何をどうやっても、私の汗は止まってはくれないのです。

そういうわけで、最近は鞄の中にTシャツが入っています。移動した直後に一番汗をかくので、目的地に着いて少しクールダウンしてから体を拭いて着替えています。
まぁ、それでも結局数時間後には吹き出す汗でビチョビチョになるんですけどね。
基礎代謝は落としたくないけれど、この汗、どうにかならないものかと頭が痛いです。

清潔感は必須

最低限の女子力といえば清潔感。
最低限だけれど、これがなかなか難しい。
しっかりお化粧しておしゃれして匂いも気をつけて…ってやっていても、なんだか清潔感を感じさせないむしろ不快感を与えてしまっている女性っていますよね。

まず、お化粧が濃い。もしくはやたら派手。

ギャルメイクが悪いわけではありませんが、女子力が高い感じはしません。
それに、メイクがけばけばしいとあまりお近づきにはなりたくない。
一緒にいて同類って思われるのが嫌なこともあります。
その濃いもしくは派手なメイクがなんだか不衛生に思わせる場合もあります。

次に匂いです。

最近は洗剤でも柔軟剤でも夜まで匂いが続くとかうたい文句にしている香りの強いものが支流ですが、はっきり言って臭い。
食事中まで柔軟剤の香りさせているのは、気持ちが悪いです。
使っている本人は鼻が麻痺してきているので、レストランなんかで自分が匂い立っていることに気付かない。
どんなにいい匂いでも食事の邪魔になるようなものはどうかと思います。

香害なんて言葉もあるくらいで、本人は女子力アップのつもりでもまわりには不快に思われていることもあります。

清潔感と一口にいっても、けっこう大変。
清潔感があるだけで女子力は格段に上がると思います。

自分にあった基礎化粧品を選ぶこと

若い頃は適当に安くて沢山入っている化粧水や乳液などを使っていました。
そのせいかオイリー肌だった私の肌はベタついたりギトギトしたりしていました。

しかし、大人になってその基礎化粧品が肌に合っていないと気づきました。
そこで自分のお肌に合った基礎化粧品を探し使ってみるとお肌の調子がとてもいいのです。
やはり何でもいいわけではないんですね。

当たり前の事なのですが若い頃の私はそこまで美容に興味がなかったので分かりませんでした。

今はきちんとお店の方にお肌を見てもらい自分に合った基礎化粧品を選び使用しています。

薬局や化粧品売り場によくお肌の相談ができる所も結構あるので利用してみるといいと思います。
美容のためにきちんとお肌の診断をしてもらい自分のお肌に合った基礎化粧品を選びことが綺麗なお肌でいられる秘訣だと思います。

今は色々な種類があって迷ってしまいますがきっと自分に合った基礎化粧品が見つかると思います。
少し高くても美容のためにちゃんと選ぶことをオススメします。

暑い日や緊張時ワキ汗タイプの苦労

汗の悩みといえば、やっぱりワキの汗に関してですね。もうね、どうしてなのか、ワキ汗が出て出て仕方ないのですよね。

そして暑くもないのにワキ汗は出てくることがありますからね。例えば、あまり親しくはない人と電話で話しているときなどには、ワキにしっかりと汗をかいていたりしますからね。

部屋着のTシャツのワキの部分が濡れているので、しっかりとワキ汗を確認できるわけです。けれども、これが意中の人との電話の場合でも、ワキ汗はかいていますので、やっぱり緊張時にワキ汗が出るとも言えるでしょうね。

その代わり、どういうわけなのか、手汗はとくにかかないのですよね。ですから、ワキ汗の方がナンボかマシだという人もいるのですが、けれども緊張時ワキ汗タイプの私からいわせてもらえば、「手はわかんないからべつにいいじゃん!」といったところですね。

ワキ汗の場合は、しっかりと服に汗染みができてしまうから、目立ってしまうのですよね…。まあ、もちろん緊張時だけではなくって、暑くってもワキに汗はかくタイプなのですが。

わきの臭いが気になる!

大学生の時、ある授業の隣の席の男性がワキガでした。

普通、教室の窓を開けると、そよ風が心地よく部屋に入ってきて、すやすやと気分よく、居眠りでもしてしまいそうなものです。しかし、その風に乗って、その男性のわきの臭いも私の鼻を直撃。密室の中で、彼のワキガの臭いは、拷問に近いものがありました。その授業のときは、毎回、鼻で息するのを我慢しました。

その経験以降、とにかくわきの臭いが気になるようになってしまい、自分も実は気が付いてないだけで、臭うのではないかと不安になり、皮膚科にも行きました。

幸い、私は違かったのですが、それでも、毎日、夜のお風呂上りと朝、ミョウバンを塗っています。固形のスティックタイプを使っているのですが、スプレータイプの消臭剤よりも、長持ちするため経済的だし、効果もあるので、おすすめです。

また、いつも清潔にしていたいと思い、わきの永久脱毛もしました。毛が無い分、臭いがこもらないと思います。夏は、とくに薄着になり、汗もかきますので、とても気になります。

ワキガに悩む女性におすすめのワキガ対策クリーム
>>クリアネオ
参考URL:http://www.winplantsvszombies.net/

私自身が疲れていたら迷わず「お鍋」

疲れた時・・・私は専業主婦なので私自身が疲れていたら迷わず「お鍋」ですね。
土鍋を出して具材や野菜を切り、スープを入れて煮込み出来上がりです。
みんなで食べたら本当においしいし、野菜をたくさん食べられますからね。

でも家族が疲れているときはなんといっても茶碗蒸しでしょうか・・・。
風邪ひきかけのときには疲れているし、なんだかだるいし、ゾクゾクするって時の茶碗蒸しはなによりのごちそうなんだそうです。

それから夫のリクエストは豚汁!
豚肉たっぷりでゴボウやニンジン、じゃがいもを煮込んで味噌で味付けをしてしょうがで香りづけをしたものを出すとほっとするらしくゾクゾクするときはこれに七味唐辛子をふりかけて寝てしまうと翌朝は元気になるそうです。

でもこれは大人の場合で子供の場合は煮込みラーメン・・・具材は豚肉とキャベツ、玉ねぎがいいそうです。
これを食べて寝てしまうと翌朝すっきりかなり元気になっています。

なんだかんだで豚肉の消費量は多い我が家かもしれません。

長年の活動量の差

朝日新聞が、いわゆる従軍慰安婦に関して吉田清治氏についての特集記事を32年越しに取り消したのは確かに非常に大きな節目ではありますが、そもそも朝日がそれを取り消さざるを得ない程に日本の中では「示威軍慰安婦の強制連行はウソ」と言う認識が広まった結果の一つに過ぎないとも言えます。

しかし、これが国際的な舞台となるとどうでしょうか?
旧日本軍に若い女性たちを強制連行されて従軍慰安婦にされた、と主張する韓国は長年この事を世界中に広め日本を貶める活動を展開しており、遅まきながらも国際社会の場で反論を始めたものの流石に「今更」感のある日本にとっては世界の論調は厳しいものがあります。

真実は黙っていても明らかになる、相手はきっとわかってくれると言う共通認識は日本の中では社会の潤滑油として重要なのですが、日本以外の場所ではそんなもの通用しません。
より大きな声を、より長い間出し続けているほうが「正しい」と認識されるんです。

まあ、今回は今まで沈黙していた奴が喋りだした事に意味があるのですが。

社会について考えるには、自分のナイフを持つことです

僕は、最近、女性のフェミニズムについて、勉強しているんですが、これによって、社会について考えることが出来るようになってきました。

一見関係のないように見えますが、そうでもないんです。
女性のあり方を考えるということは、男のあり方も考えます。
すると、家族のあり方を考えます。

社会が何によって形成されているかというと、人間ですから、人間のあり方を考えると、自然と社会のことがわかってきます。
社会について考える時は、始まりはなんでもいいと思うんですよね。

ゲームが好きな人は、ゲームがどのように動いてきたのか考え、なぜゲームが売れなくなったのか?
そうであるなら、時間の使い方がどのように変化してきているのか?
などなど、どんどん膨らんでいきます。

要するに、自分のナイフを持っていれば、いろんな切り口から社会を開いていけるわけです。

社会について考えることは、誰しも必要なことです。
でも、社会になんていうものは、漫然としたもので、紐解いて行くには難しすぎます。

でも、実は簡単なことで、一つの切り口を見つければいいんですね。自分の得意分野でいいんです。

以上、最近気になっていることでした。

最近ジュエリーショップの質が落ちたことが気になってる

今日は新聞の広告と一緒に、近所にあるジュエリーショップの広告が入ってきました。
そのジュエリーショップは最近10金素材のジュエリーを扱うことが多くなったなと感じていました。
いくら金の相場が高くてもそのジュエリーショップでは18金のジュエリーを探すほうのが難しいのです。

今日入ってきた広告も18金のジュエリーはあまり掲載されていませんでしたね。
私は18金とプラチナのジュエリー以外は持っていませんし、買いたいとも思いません。
10金のジュエリーは色が変色してしまうからです。
なぜかというと金の含有量が少ないからです。

そのジュエリーショップのジュエリーの質が落ちたことが気になっています。
過去にそのジュエリーショップで1カラットのダイヤの指輪を買ったことがありました。
そのころは今のように10金のジュエリーなどなかったですね。

でも若い世代の女性は10金のジュエリーでも抵抗なく買ってしまう人も多いみたいですね。
価値観が違うのかなと思います。

胃もたれから人生を考えた

昨夜のことですが、謎の腹痛に見舞われました。
痛いというよりも重いというような鈍い痛みです。
これは一体なんだろうと考えて思いついたのはあの有名な「胃もたれ」です。

検索して見ると30代からなりやすいとのことなので私はそれに当てはまります。
胃もたれは胃の中のものを消化する力が加齢で衰え溜まりっぱなしになることからなり、放っておくと細菌が繁殖したり気分が悪くなり、慢性胃炎の元になるそうです。

慢性胃炎は胃の粘膜がただれ炎症になることが続くことで、完治することは難しいと検索したら出てきました。
胃もたれはそういう持病を抱えることになる元になるものなので気をつけないといけません。

いつまでも若い気分ではいられないのだなと切なくなりました。
「歳相応」という言葉が重く私の頭で響きます。

やっぱりやりたいことは若い内にやっておかないといけません。
やりたいことは「いつかやろう」ではなくてすぐ準備に取り掛かるべきなのだと思い、改めて海外旅行の計画を練る私でした。