パックをするようになりました

私は学生時代まで恋人がいたことがありませんでした。しかし社会人になり恋人ができたことで、一気に女子力が上がったのです。
そのうちの一つが、スキンケアに関することでした。

今までも洗顔方法には気を付けていましたし、化粧水や乳液もつけていました。
しかしそれにプラスして、デートの前日などに、顔のパックをするようになったのです。

この習慣がついた結果、自分でも驚くほどの綺麗な肌になりました。
使い続けているとだんだん効果も薄れていってしまったのは事実ですが、それでも、しないよりはした方がもちもちでサラサラの肌を保つことができます。
肌がきれいだと、化粧のノリもやはり良いのです。

そして、化粧のノリが良いと、化粧崩れも防ぐことができます。
これからもパックは続けていきたいです。
しかし、パックも使い続けると出費が激しいですし、効果がだんだんと薄れてきますので、本当に大切なデートの前日などに使用していきたいと思っています。

食事は3度きちんとバランスよく摂る

食事による健康法は3度きちんと摂ることです。体重を減らそうとして1食抜いても
3食摂るよりも余計に食べてしまうようです。また朝食はキチンと食べたほうがいいのです。朝食はその日の活動の源になります。朝食を摂らないとその日な活動がにぶくなってきます。また朝食を摂らないと太りやすくなってくると言われています。

食事はバランスよく色々な物を摂るのがいいといわれています。1日30種類以上の物を摂取するのがいいと言われています。ただそうは言っても、時間の都合で多くの料理をできる人ばかりではないので、工夫して多種の食材を摂るようにすべきではないかと思います。例えば味噌汁の具を何種類か入れてみるというようなことや、おかずもひと工夫して簡単にできる物を1品加えるとかをすると食材の種類も増えてきます。

人によっては偏った物((特に肉)を何日も食べ続けているようですが、健康を考えるとあまり奨められません。肉を食べるならば野菜も一緒に摂るべきでしょう。肉ばかり食べている人は野菜嫌いの人が多いようですが、工夫して野菜も摂ることが健康につながるのでしょう。

自分磨きをするともてる!

自分磨きは、同性異性問わず人に好かれるために重要だと思います。自分磨きと聞いて浮かぶことは人によって違うと思いますが、共通することは自分の欠点を直して自分を改善するということだと思います。

私の場合は身長が低いので、太ってはいけないと思っています。身長がない分太く見られやすいと思うからです。だから絶対に標準体型を維持しようと決めています。体重をまめに計ることで、太らないように気をつけています。

内面としては、私は嫉妬深いので好きになった相手に寛大になろうと心掛けています。嫌なことがあっても喧嘩にならないように、言葉に出すのをやめようと思っています。自分が嫌なことは人にはしないようにしようというモットーです。また、忘れっぽいので常にメモして人から信頼されるようにしたいと思っています。これが私の自分磨きです。

自分を磨くにはまず、内面的よりも目に見えるところからだと思っています。だからまずは、人から見ても改善がわかるところから良くしていこうと思います。

食べることを大切にするようになった今日この頃

若い時にはコンビニでササッと準備する手間隙要らずの食事を好んでいたこともありました。
ファストフードが一番美味しいと感じていた時期も。
美味しいラーメンなら毎日でも食べられると豪語していた記憶もあります。

しかしながら、今。
コンビニフードは続くと飽きてしまい、選ぶのも億劫になります。
ファストフードやラーメンを食べると胃がもたれます。
家で食べるのが一番いいと感じています。

「何を食べようかな」と思いを巡らす時。
玉子とご飯があるから、オムライスにしよう。
さっき野菜を食べなかったから、八宝菜でも作ろうか。
疲れているみたいだから、温かいスープを飲んで、早く寝よう。
過ぎた食事内容の反省点を献立に生かしたり、健康診断での結果で食習慣を見直したり。
若い時にはどうでも良かったことに敢えて着目して、自分を労わる。

「安いもの」「手軽なもの」が食生活上のキーワードだった若い頃を経て、今は「身体が喜ぶもの」が前提です。
お陰で身体は健康そのもの。
身体が欲するものを的確に察知できる大人になりました。

私たちの自分磨きの方法

自分磨きは自分ひとりで実行しようとすると長続きしないので、私の場合は仲の良い友人同士とやっています。やり方としては年に何回かその友人と会うのですが、何か一つお互いに目標を立てて次に会うまでにその目標を達成できるように又は達成できなくても努力した経過報告ができるように頑張るのです。

たとえば、手っ取り早くダイエットで自分磨きをしようとした時。普通一人でやっていると、そのうち面倒臭くなって挫折して終わってしまうのですが、友人と一緒だとメールで「もう無理。挫折しそうなんだけど・・・。」と送ると、友人から「私も自分磨きを頑張ってるんだから、お互いに頑張ろうよ!次に会うまでに私もイイ女になってるように努力するから。」という返事が来て、私だけじゃない!と前向きな気持ちにさせてくれるんです。そして次に会う時までに、もうちょっと頑張ろうと努力できるんです。

そして次に会った時にお互いの努力を認めて、「なんかちょっとイイ女になってない?」とお互いを評価し合って褒め合うのが私たちの自分磨きの方法です。

健康に良い食事

最近健康に気を使って食事のメニューを考えるようにしています。
まず気を付けているのが塩分の量ですね。
テレビで見たのですが和食には意外と塩分が多く含まれているそうです。
ですので出来るだけ出汁を使って味をつけたr、減塩しょうゆやみそを使って料理を作っています。

食事はやはり和食がメインです。
和食の良さは何と言っても消化が良い事ですね。
後は季節の食材を使った滋養に良い食事が摂れます。
きっちり作ろうとするとかなり時間がかかりますが、最近では便利な出汁パックが売られてますし、時短レシピもネットで見れるのでそういった物を利用して作ると良いですね。

あとは食事をゆっくりかんで食べる事も大事です。
早食いはやはり身体に良くないですし、味を楽しむと言う点でもゆっくり食べると良いですね。
できるだけ化学調味料を使わないのも良いのでしょうか、それよりも食材を野菜中心にしたりすると大分栄養面で変わってきます。
我慢しすぎるのも良くないですがバランスの良い食事は心がけたいですね。

お母さんの言葉には絶対服従の彼

お付き合いをしている時はあんまり感じることもなかったのですが、結婚が決まり、いろいろと決めなければならないことが増えてきた時に、必ず母親に意見を求めたり、母親の意見を私に伝えてそれを押し通すという行為が目立って見えるようになりました。

はっきり言ってマザコン?それとも単に母親に頭があがらないだけ?どちらでも良いですが、結婚後にも母親が私たちのことにたいして何でも口をはさんできそうな予感がしてとても不安になりました。

私と彼のお母さんとちょっとトラブルになってしまった時も、間に入ってなだめるという事は一切してくれなく、見て見ぬふりを決め込んでいたようです。私のいないところでは、彼のお母さんが彼に「あんな子だとは思わなかった、残念でならない」といったことに対し、彼はひたすら私のことを謝っていたそうです。私にも正当な言い分があったのですが、私のことや立場よりもお母さんの方を優先する人なんだなとこの時はっきり分かりました。

結婚前にチェックしておく方がいいなと思うこと

結婚前に一定期間一緒に住んで、相手の生活習慣とか金銭に対する感覚とか合うかどうか見ておく方がいいと思います。これはお互いの家庭でのしつけとか感覚、受けてきた教育とか育った環境のなかで長い年月のなかでつくられてきたものなので、そう簡単に変化しないだろうと思います。相手があまりにもお金にだらしがない、浪費するクセがある、預金の習慣がついていないといった気になる点があるならちょっと心配ですよね。

あとはお互いに仕事がある場合は特に、相手との家事の分担のバランスってけっこう大事だと思います。それぞれにうまくバランスを取らないとケンカになりそうな時もあります。
子どもをもつかもたないか、何人くらい欲しいのか、話しにくい内容かもしれませんが、あんまり意見が合わないと後が大変なので結婚する前にある程度考えをお互いに把握する方がいいでしょうね。

意見の合わないところがあるのは仕方ないとしても、じっくり向き合って話の出来る相手かどうか、これも大事なポイントだと思います。

身軽なうちに出来ることがもっとあったような気がする

1人で気ままに動ける間に、もっと旅行や趣味をやっておけばよかったと思うんです。
自分1人なら、仕事の都合を考えるだけで誰の予定も気にせず行動に移すことが出来たのにって。

もちろん、今でもやりたいことがあれば、誰も反対したりはしないんですけど。
やっぱり、何となく遠慮と言うか、一家の主婦としては、留守の間のこととか考えちゃうじゃないですか。

言い方は悪いですけど、そういう煩わしい物がない気楽な一人の間にもっとできることがあっただろうって今になって思います。
結婚前の若い頃は、一人で何かをするなんて言うことを考える前に、彼氏を作って一緒に行動するばかり考えてたし、それが当たり前というか、普通だと思ってましたから。

重荷というと、家族に悪いですけど、色々なシガラミが増える前に、もっとやれることがあったなぁ~と、昼間1人になった時にぼぉっと考えたりします。
結局は、いつも今からでも遅くない、何でもできる・・・と自分に言い聞かせるんですけどね。

Tシャツ持参ですが、なにか?

平均的な体内水分量の割合は女性が50%くらい、男性は60%くらいだそうです。
女性ですが、私の場合は体内の70%は水分なんじゃないかと……。そうじゃないなら、吹き出す汗の量の説明がつかない!!

春夏秋冬問わず、洋服を買う時は白か黒がほとんど。私の汗は気候、歩行、暖房、何にでも反応して滲み出てくるのです。
グレーが流行色の時なんて、流行は即決で無視しました。だって汗が染みて、生地の色が変わってしまう。ライトグレーなんて着た日には背中や脇だけダークグレーになるわけですから、汗が目立たない色の服を着るしかないのです。

脇の汗取りパットを利用したこともありますが、パットと生地の境界から汗で色が変わるので使用をやめました。こまめに汗を拭いたり、アイスノンで冷やしたり、ハッカ系のボディーシャワーなど、いろいろ試してみたけれど最近では諦めモードです。

もう何をどうやっても、私の汗は止まってはくれないのです。

そういうわけで、最近は鞄の中にTシャツが入っています。移動した直後に一番汗をかくので、目的地に着いて少しクールダウンしてから体を拭いて着替えています。
まぁ、それでも結局数時間後には吹き出す汗でビチョビチョになるんですけどね。
基礎代謝は落としたくないけれど、この汗、どうにかならないものかと頭が痛いです。